Homepage安曇野の風景 矢村やすけ 9年 ago Categories: Blog記事一覧安曇野の風景 霧が流れる大糸線沿いの風景 霧が流れる大糸線沿いの風景が、ちょっと良かったので撮ってみました。場所は、三郷の中萱駅の近くの田んぼです。田んぼから立ち昇る霧が、田んぼの上を這うように流れていました。今日は、この一枚だけで、スンマセン。(^^; おすすめ記事ソルガム(コウリャン)畑や稲刈り後の巻藁など馬頭観音の石碑と栗の花梅雨空の下の花虹と横一色線の雲と有明山「ポケモンGO」を安曇野でやってみたらこうなった!(^^;元旦の風景 雪景色の田んぼから大天井岳 曽根原家住宅から餓鬼岳田植え直後の田んぼの水鏡・リンゴの花と水鏡夏の終わりを感じさせられる空と有明山ウドの花と雨降りの田んぼ常念岳と有明山 麦秋・フランスギクの咲く土手・緑が少し濃くなってきた田んぼ 豊里と北海渡から見た朝焼け・松本市街地から見た常念岳 » « 朝焼け・霜の降りた轍・有明山となまこ壁 Tags: 大糸線田んぼ霧 矢村やすけ: 矢村やすけと申します。 僕が住む、安曇野には八面大王伝説という伝説があります。その伝説の中で、妖力の強い八面大王をうつ為の矢に使う三十三節ある山鳥の尾羽を、矢村に住んでいた弥助が坂上田村麿呂に献上します。現在、僕が住んでいる場所が、その矢村地区に近いので、矢村やすけとしました。 安曇野の地名は、この八面大王伝説由来のものが多いです。そんな伝説に彩られた安曇野の風景を主にスマホ写真で投稿していきます。(^^) Leave a Comment Related Post ようやくの雪景色 ここ数年、安曇野は、ほんと雪が… 今日は日差しに春を感じさせられます! まだ寒い時期ではありますが、そ… 冬の安曇野案内 久々に安曇野案内をさせていただ…