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ぶらぶらとぶら下がり始めたアケビの実と夕方の有明山

近所の林の中を歩いてみると、既に、ぶらぶらとアケビの実がぶら下がり始めていました。まだ、口はしっかりと閉じたままで、熟して口が開くまでは、まだ、暫くかかりそうですが、こんなふうに、あちこちにアケビの実がぶら下がり始めると、秋だな~と実感します。

そんな、林の中にぶら下がるアケビの実と、その近くで、夕方の有明山を撮ってみました。(^^)

 

夕方、油川と一緒に有明山を。

 

林の中にぶらぶらと、ぶら下がり始めたアケビの実。

 

 

矢村やすけ: 矢村やすけと申します。 僕が住む、安曇野には八面大王伝説という伝説があります。その伝説の中で、妖力の強い八面大王をうつ為の矢に使う三十三節ある山鳥の尾羽を、矢村に住んでいた弥助が坂上田村麿呂に献上します。現在、僕が住んでいる場所が、その矢村地区に近いので、矢村やすけとしました。 安曇野の地名は、この八面大王伝説由来のものが多いです。そんな伝説に彩られた安曇野の風景を主にスマホ写真で投稿していきます。(^^)
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